女学生(毒殺魔) 秘密:ロンドンを賑わす連続殺人鬼 http://puu.sh/60816.jpg http://puu.sh/608fm.jpg 特殊能力:【毒】 あなたは3種類の毒を保持している。 ①麻痺毒 ラフヘローで採れるトリカブトを調合した、 致死性の高い強力なもの。 飲料に混ぜる事が出来る。対象を殺害する (シナリオ中、一度だけ使用できる) ②睡眠薬入りの紅茶 ラフヘローで採れるキノコを調合した、 致死性はないが即効性の高いもの。 飲んだ者は即座にCON対抗ロールを行う。 それに負けると1D6時間眠ってしまう。 (シナリオ中、三度だけ使用できる) ③秘薬 飲んだ者のSAN値を1d3回復させる。依存性が高く、 一日に二回飲むとそれ以降、 一日飲まない毎にSAN値を1喪失する。 一日に三回飲むと、狂気的な依存症を発症する。 (一時的狂気) (シナリオ中、八度だけ使用できる) あなたは<薬学>に造詣が深い。 <薬学>の初期技能値を50%増やす 【真・個別OP】 あなたの犯行の手口は毒殺です、犯行を行う土地に存在する毒物を使い、 ひっそりと、しかし確実に一人一人殺していくやり口です 根っからのシリアルキラーで、殺人は手段ではなく目的です あなたにとって殺人はもはや睡眠や食事と等しく、 一定のスパンで行わなければ体調を崩してしまうほどです。 2、3日に一人は殺さないとSAN値が減少します。 あなたはその体質のため、あまり長くひとつの土地に身をおく事はできません。 ロンドンにすみはじめてもう半年ほどになり、ロンドンに潜む連続毒殺魔の存在はすっかり有名になってしまいました。 警察も連日、夜回りや一人暮らしの家々を訪ねるなど、 あなたにとっては非常に息苦しい街になってしまいました。こんな調子では、おちおち夜道もあるけません。 そこであなたは気分転換もかね、行きずりの土地での犯行を決意します。 さて、あなたは旅行先を物色するため、適当に地図を広げました。(唐突) そして、ある村が目にとまったのです。(発見) その村はラフヘローと書かれていました。(審議) あなたはその村に行くことにしました。(確定) さて、ラフヘローについたあなたは、その日の昼間に哀れな犠牲者を物色し始めます。 他の探索者の居る間に誰を殺すという相談をするのも具合が悪いので、 殺す対象はこの個別オープニングで決めましょう。 あなたはお昼ごろ、ラフヘローに到着しました 地図はこんな感じです。 【宿屋】 では宿屋の主人が迎えてくれます。部屋は十分空いていること、 今日の晩ウィリアムの成人式があること等を教えてくれ、ぜひその祭りに参加してほしいと告げてきます。 【川】 川には人の姿はありませんが、橋の下の川べりに大きな穴を見つけます。 基本的に川に通じる水路は水を流すために上から下に掘られているのですが、 これは村の地下に向かうような感じで下に掘られています。 【教会】 教会では赤い髪の少年がシスターと一緒に祭りの準備をしています。 (多分殺す対象はシスターか赤い髪の男の子しかいない、さりげなくシスター殺害を示唆するとgood) 1日目の深夜、あなたの仕掛けた毒によって死亡します。 個別OP あなたの周りは最近、とても騒がしくなってしまいました。 おまけに連続殺人の所為で治安の低下も叫ばれ、おちおち夜道も歩けません。 そこであなたは気分転換のため、旅行に行くことにしました。 さて、あなたは旅行先を物色するため、適当に地図を広げました。(唐突) そして、ある村が目にとまったのです。(発見) その村はラフヘローと書かれていました。(審議) あなたはその村に行くことにしました。(確定)